名古屋市で大切な飼い猫が逃げてしまった時は、迷子猫探偵バリニーズにお任せください。豊富な知識と熟練の経験を活かしてあなたの大切な猫ちゃんをあなたの元にお返しします。まずは無料相談でのお電話でお問い合わせください。

猫ちゃんが逃げた時に直後にやることは

1.他に室内猫を飼っていない場合は迷子猫ちゃんのなじみのある部屋の窓や扉を開けっぱなしにして室内、室外に大好きなごはんを置き餌にする

2.使用済みのトイレ砂、もしくはトイレそのものを玄関や庭先に置く

3.捜索チラシを作成して、ひとまずは半径50メートルくらいの周辺住宅に配布する。

4.名前を呼びながら自宅回りを捜索してみる、返事の鳴き声が無いか確認する。その際、抱っこ保護出来たら大きめの洗濯ネットを持参して洗濯ネットの中に入れて保護する

直後に出来る、やるべき事はこんな感じだと思います。ただ、猫ちゃんは薄明薄暮性という本能があり、小鳥や野ねずみなどがよく活動する日の出、日の入り時間に合わせて活動する動物になります。なので昼に何時間も探すのはあまり効果が無いかもしれません。また、よほど人懐こくて抱っこも嫌がらないような猫ちゃんでしたら人数を掛けて名前を呼びながら探すと返事をしたり姿を見せてくれたりする事もありますが、ほとんどの猫ちゃんが室内にいる時とは行動が180度変わってビビりになり、強い警戒心を持って人前に出てこなくなる事がほとんどですので、その場合は人数を掛けて名前を呼びながら探すのは、逆に猫ちゃんの警戒心を増幅させてしまい逆効果になってしまします。また、姿を確認できた時に慌てて近づいたり、逃げられて追いかけてしまったりするのは絶対にやってはいけません。下手をすると本来帰巣本能があるはずなのに自宅に戻って来なくなる原因になります。いなくなってしまった直後に出来る事を行ったあとは、迷子猫探偵バリニーズにおまかせください。周辺環境、迷子猫ちゃんの性格などをヒアリングして最適な捜索方法をご提案、実行致します。

猫を保護する為に使用する代表的な罠に捕獲器というものがあります。捕獲器には大きく分けて2種類あり、吊り下げ式と踏板式となります。この中で吊り下げ式とは、捕獲器内のフックに餌を吊り下げ、捕獲器に入った猫ちゃんが吊り下げられた餌を咥えると捕獲器の扉が閉まるという仕組みになっています。この吊り下げ式の捕獲器には大きなリスクがあり、餌を吊り下げるフックが捕獲器の中で暴れる猫ちゃんにとっての凶器になります。最悪の場合、目に引っ掛けてしまって失明したり、喉を貫いてしまって命を落としたりという事もあり得るものになります。捕獲器を購入する際は迷子猫探偵バリニースとしては絶対にお勧めはしません。必ず踏板式の捕獲器を購入する事をお勧めします。

また猫を捕獲する為に使用する罠の代表である捕獲器ですが、1度捕獲器で捕獲された経験がある猫ちゃんや、頭の良い猫ちゃん、警戒心の強い猫ちゃんは捕獲器に入らない事が多いです。ほとんどのペット探偵は捕獲器で捕獲出来ない猫ちゃんは捕獲する事が出来ず、捜索期間が終了する事が多いのですが、迷子猫探偵バリニーズは代表の福井が考案した捕獲器に入らない猫ちゃん用の罠を複数用意しております。捕獲器に入らない猫ちゃん、他社のペット探偵で捕獲してもらえなかった猫ちゃんの保護も迷子猫探偵バリニーズにお任せください。よく他社さんのホームページをみると保護確率90%などと書かれている事がありますが、他社さんで保護できなかった猫ちゃんの保護をしている迷子猫探偵バリニーズの保護確率はどうなってしまうのでしょうか(笑)迷子猫ちゃんの捜索を依頼する際に熟練のペット探偵なのか、しっかりしたペット探偵なのかを判断する為にお電話の段階で聞くべき大切な質問があります。

1.捕獲器に迷子猫が入らない場合、どのように捕獲するのか

2.捜索に使用するカメラはどのようなカメラか

実はこの2点にしっかり納得のいく返答が出来ないペット探偵がほとんどなんです。アルバイトに毛が生えたような人物を派遣される事も稀ではありません。決して安い金額ではない捜索料金を支払う以上、経験豊かなペット探偵を派遣するべきなのですが、売り上げ重視の全国展開しているようなペット探偵会社はそのような傾向がありますのでご注意ください。

1.捕獲器に迷子猫が入らない場合、どのように捕獲するのか

A. 全国展開しているペット探偵会社の場合、捕獲器に入らない猫ちゃんを捕獲出来ない事が多いです。自宅のドアや窓を開けっぱなしにして猫ちゃんの帰宅を待つ以外の捕獲器に入らない猫ちゃん用の手段の持ち合わせが無い事がほとんでですが、迷子猫探偵バリニースは代表の福井が考案した捕獲器に入らない猫ちゃん用の罠を複数用意することによって他社を圧倒する捕獲率を誇ります。まあ他社さんで保護できなかった猫ちゃんを捕獲していくと必然的に他社より捕獲率は高くなってしまいます(笑)

2.捜索に使用するカメラはどのようなカメラか

A. 基本的にトレイルカメラを使います、というペット探偵は要注意です。トレイルカメラの中にはリアルタイムでの映像管理が出来ない仕様のものがあります。なのでリアルタイムで猫ちゃんの動向を監視できるのかが非常に大事です。「リアルタイムでの監視が出来るものですか?」くらいは聞いたほうが良いと思います。私が依頼主様から聞いた他社さんの話ではリアルタイムで監視が出来ないトレイルカメラを玄関に設置した捕獲器に向けただけでまた明日来ますと帰ってしまったペット探偵がいるそうです。捜索中の現状報告もほとんどないというペット探偵もいるようで、そんな所に依頼をしてしまったら目も当てられません。みなさん、ご注意ください。

なぜ猫が逃げたらすぐに捜索を依頼したほうがいいのか

室内猫ちゃんにとって外の世界は危険がいっぱいです。道行くたくさんの車、夜になったら現れるタヌキ、キツネ、ハクビシン、アナグマ、イタチや他の野良猫と喧嘩に巻き込まれて怪我をしたり、縄張り争いに負けて自宅に戻れない距離まで追いやられたりする事もあります。みなさんご存じない事が多いのですが、名古屋市の中村区や北区でもタヌキ、ハクビシン、アナグマ、イタチはよく見かけます。彼らは薄明薄暮性や夜行性なのであまり人目につきません。暗い時間帯に現れて餌を探してウロウロします。喧嘩をしたことがほとんどない室内猫ちゃんは喧嘩になると負けてしまう事が多いです。自宅から半径200m以上離れてしまうと帰巣本能が働かなくなる事があり、自宅に戻ってこれなくなります。そうなる前に専門家による捜索を開始すれば保護率はぐんと高くなります。

名古屋・愛知で迷子猫をお探しの方は、迷子猫探偵バリニーズにぜひご相談ください。電話、LINEでも受付しております。

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