岐阜県で大切な飼い猫が逃げてしまった時も迷子猫探偵バリニーズにお任せください。豊富な知識と熟練の経験を活かしてあなたの大切な猫ちゃんをあなたの元にお返しします。まずは24時間対応の無料相談でのお電話でお問い合わせください。

岐阜県内であれば、ご依頼のお電話を頂いた後にご契約となり、入金確認後に1時間以内に出発して現場への到着が約1時間~2時間で行けます。どのペット探偵よりも最短、最速でお伺いさせて頂けます。猫ちゃんの捜索は早期発見がかなり大事なポイントとなりますので迷子猫探偵バリニーズは早期到着を特に心掛けています。

猫ちゃんが逃げた時に直後にやることは

1.他に室内猫を飼っていない場合は迷子猫ちゃんのなじみのある部屋の窓や扉を開けっぱなしにして室内、室外に大好きなごはんを置き餌にする

2.トイレや、使用済みのトイレ砂など、迷子猫ちゃんの臭いの付いたもの(寝床にあるようなもの)や猫ちゃんが懐いているご家族の臭いがついた物(シャツやタオル)を玄関や庭先に置く

3.捜索チラシを作成して、ひとまずは半径20~30メートルくらいの周辺住宅にポスティングをして目撃情報の収集をする。

4.名前を呼びながら自宅回りを捜索してみる、返事の鳴き声が無いか確認する。その際、抱っこ保護出来た場合のために大きめの洗濯ネットを持参する。

直後に出来る、やるべき事はこんな感じだと思います。ただ、猫ちゃんは薄明薄暮性という本能があり、野ネズミや小鳥などの小動物がよく動く日の出、日の入り時間に合わせて活動する動物になります。なので昼に何時間も探すのはあまり効果が無ありません。また、よほど人懐こくて抱っこも嫌がらないような猫ちゃんでしたら人数を掛けて名前を呼びながら探すと返事をしたり姿を見せてくれたりする事もありますが、ほとんどの猫ちゃんが室内にいる時とは行動が全く変わってビビりになり、強い警戒心を持って人前に出てこなくなる事がほとんどです。その場合は人数を掛けて名前を呼びながら探すのは、逆効果で猫ちゃんの警戒心を増幅させてしまいます。また、姿を確認できた時に慌てて近づいたり、逃げられて追いかけたりするのは絶対にやってはいけません。下手をすると本来帰巣本能があるはずなのに自宅に戻って来なくなる原因となります。よくあるのが、依頼主様が自分には懐いているので自分が声を掛ければ抱っこして保護出来るはずなので、迷子猫を発見したら呼んでください、と仰られるので、迷子猫ちゃんを発見して依頼主様に呼び掛けてもらうと、90%くらいの確率で走って逃げていきます(泣)

いなくなってしまった直後に出来る事を行ったあとは、迷子猫探偵バリニーズにおまかせください。周辺環境、迷子猫ちゃんの性格などをヒアリングして最適な捜索方法をご提案、実行致します。猫を保護する為に使用する代表的な罠に捕獲器というものがあります。捕獲器には大きく分けて2種類あり、吊り下げ式と踏板式となります。この中で吊り下げ式とは、捕獲器内のフックに餌を吊り下げ、捕獲器に入った猫ちゃんが吊り下げられた餌を咥えると捕獲器の扉が閉まるという仕組みになっています。この吊り下げ式の捕獲器には大きなリスクがあり、餌を吊り下げるフックが捕獲器の中で暴れる猫ちゃんにとっての凶器になります。最悪の場合、目に引っ掛けてしまって失明したり、喉を貫いてしまって命を落としたりという事もあり得るものになります。捕獲器を購入する際は迷子猫探偵バリニースとしては絶対にお勧めはしません。必ず踏板式の捕獲器を購入する事をお勧めします。

また猫を捕獲する為に使用する罠の代表である捕獲器ですが、1度捕獲器で捕獲された経験がある猫ちゃんや、頭の良い猫ちゃん、警戒心の強い猫ちゃんは捕獲器に入らない事が多いです。ほとんどのペット探偵は捕獲器で捕獲出来ない猫ちゃんは捕獲する事が出来ず、捜索期間がそのまま終了する事が多いのですが、迷子猫探偵バリニーズは代表の福井が考案した捕獲器に入らない猫ちゃん用の罠を複数用意しております。捕獲器に入らない猫ちゃん、他社のペット探偵で捕獲してもらえなかった猫ちゃんの保護も迷子猫探偵バリニーズにお任せください。よく他社さんのホームページをみると保護確率90%などと書かれている事がありますが、3割引きくらいで考えたほうがいいです。他社さんで保護できなかった猫ちゃんの保護をしている迷子猫探偵バリニーズの保護確率でおおよそ80%超くらいです。迷子猫ちゃんの捜索を依頼する際に熟練のペット探偵なのか、しっかりしたペット探偵なのかを判断する為にお電話の段階で聞くべき大切な質問があります。

1.捕獲器に迷子猫が入らない場合、どのように捕獲するのか

2.捜索に使用するカメラはどのようなカメラか

実はこの2点にしっかり納得のいく返答が出来ないペット探偵がほとんどなんです。アルバイトかな?というような人物を派遣される事もよくあります。決して安い金額ではない捜索料金を支払う以上、経験豊かなペット探偵を派遣するべきなのですが、売り上げ重視の全国展開しているようなペット探偵会社はそのような傾向がありますのでご注意ください。

1.捕獲器に迷子猫が入らない場合、どのように捕獲するのか

A. 全国展開しているペット探偵会社の場合、捕獲器に入らない猫ちゃんを捕獲出来ない事が多いです。自宅のドアや窓を開けっぱなしにして猫ちゃんの帰宅を待つ以外の捕獲器に入らない猫ちゃん用の手段の持ち合わせが無い事がほとんど、というのが現状です。迷子猫探偵バリニースは代表の福井が考案した捕獲器に入らない猫ちゃん用の罠を複数用意することによって他社を圧倒する捕獲率を誇ります。他社さんで保護できなかった猫ちゃんを捕獲する事が出来ますのでそういった依頼を受けていくと必然的に他社より捕獲率は高くなっていく形になっています。

2.捜索に使用するカメラはどのようなカメラか

A. 基本的にトレイルカメラを使います、というペット探偵は要注意です。トレイルカメラの中にはリアルタイムでの映像管理が出来ない仕様のものがあります。なのでリアルタイムで猫ちゃんの動向を監視できるのかが非常に大事です。「リアルタイムでの監視が出来るものですか?」くらいは聞いたほうが良いと思います。私が依頼主様から聞いた他社さんの話ではリアルタイムで監視が出来ないトレイルカメラを玄関に設置した捕獲器に向けただけでまた明日来ますと帰ってしまったペット探偵がいるそうです。それでは猫ちゃんが捕獲器に入ったとしてもすぐに対応出来ませんし、中で暴れて捕獲器の扉が開いてしまい、せっかく捕獲したのに逃げてしまうと言う事も起り得ます。案外捕獲器の扉は接続金具などの緩みから中で暴れると開いてしまう事があります。中に入った時は即対応が基本で、扉を結束バンドなどで結束する必要があります。また、捜索中の現状報告もほとんどないというペット探偵もいるようで、そんな所に依頼をしてしまったら目も当てられません。みなさん、ご注意ください。

なぜ猫が逃げたらすぐに迷子猫探偵バリニースに依頼したほうがいいのか

代表の福井は個人で迷子猫の保護を1000件以上携わってきた猫捕獲の熟練のペット探偵です。経験豊かなペット探偵に依頼する事がまずは早期解決となる基本となります。また、室内猫ちゃんにとって外の世界は危険がいっぱいです。道行くたくさんの車、夜になったら現れるタヌキ、キツネ、ハクビシン、アナグマ、イタチや他の野良猫と喧嘩に巻き込まれて怪我をしたり、縄張り争いに負けて自宅に戻れない距離まで追いやられたりする事もあります。みなさんご存じない事が多いのですが、愛知県内や名古屋市の中村区や北区でもタヌキ、ハクビシン、アナグマ、イタチはよく見かけます。彼らは薄明薄暮性や夜行性なのであまり人目につきません。暗い時間帯に現れて餌を探してウロウロします。喧嘩をしたことがほとんどない室内猫ちゃんは喧嘩になると負けてしまう事が多いです。自宅から半径200m以上離れてしまうと帰巣本能が働かなくなる事があり、自宅に戻ってこれなくなります。そうなる前に専門家による捜索を開始すれば保護率はぐんと高くなります。

岐阜県は都市部と山間部が混在しているのでひとえに岐阜県の迷子猫捜索、とひとくくりにするのは難しいのですが、住宅がある程度あつまっている住宅地であれば、半径100m以内、道路3本向うくらいまでの範囲に迷子猫ちゃんが隠れていることが多いです。車の下、ウッドデッキの下、軒下、床下、側溝の中、ガレージや倉庫の中など、隠れやすいところに入り込んでいることが多いです。まずは自宅回りのそういった場所を探してみるのがいいと思います。また住宅地とは言いづらい自然が多い場所の場合は近くに空き家や床下が開いた家屋があればそういったところに居ることが多いです。猫ちゃんは基本的には民家に居付く事が多く、あまり森や林の中に逃げ込んでそのまま息を潜めているという事は少ないです。一時的には森、林に逃げ込む事はありますが、しばらくすると出てきて空き家や倉庫やガレージがある民家に入り込む事が多いです。

岐阜県、岐阜市で迷子猫をお探しの方は、迷子猫探偵バリニーズにぜひご相談ください。電話、LINEでも受付しております。